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元秘書判決確定後の資料公開を首相に要求へ 自民・川崎氏(産経新聞)

 自民党の川崎二郎国対委員長は25日の記者会見で、鳩山由紀夫首相の資金管理団体「友愛政経懇話会」をめぐる虚偽献金事件で在宅起訴された首相の元公設第1秘書、勝場啓二被告の判決が確定した場合、首相の実母から提供された資金の使途を記した資料を開示するよう首相に要求していくことを明らかにした。

 川崎氏は「これまで鳩山首相や小沢一郎民主党幹事長を辞任に追い込めなかったことは誠に残念だ。今後の国会審議を通じ、首相らをどう追い込むか、民主党の体質をどう追い込むかが大きな課題だ」と述べた。

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「177」情報更新10時間半なし…気象庁ミス(読売新聞)

 気象庁は24日、同庁と島根県を結ぶ防災情報システムの試験作業中に、同庁職員が過去に発表した防災情報の電文を誤って関係機関に送信したため、NTT東日本と西日本が提供する「177天気予報電話サービス」で約10時間半にわたり、情報が更新されなくなるトラブルが起きたと発表した。

 同庁によると、ミスがあったのは、島根県庁への情報配信試験の準備作業中だった23日午前11時過ぎ。大阪管区気象台の職員が「ひな型」として用意していた過去の強風注意報の電文2本を、テスト用の記号なしに入力してしまったという。

 その結果、電文は通常の防災情報と同様に全国の防災関係機関や気象情報提供事業者、報道機関などに配信された。これらはすぐに誤りだと連絡が回ったが、NTTの「177」では日付がさかのぼった情報が配信されたことでシステムに不具合が生じ、23日午前11時過ぎから同日午後9時半頃まで情報が更新されなくなった。

 NTT東日本によると、「177」は通常の電話料金で各地の天気予報を音声で聞くことができるサービスで、全国で1日平均約14万件の利用者がある。同庁では「完全なミス。確認作業を徹底すると共に、人為的なミスが起きないように配信システムの改善を図り、再発防止に努めたい」としている。

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小林議員と民主党執行部 「辞職」最終調整へ(産経新聞)

 北海道教職員組合(北教組)幹部らによる自身の陣営への違法献金事件をめぐって、民主党の小林千代美衆院議員(北海道5区)が、議員辞職について党執行部と近く最終調整に入ることが16日、分かった。

 違法献金事件で逮捕された北教組委員長代理ら4人は22日に勾留期限を迎えるため、この4人の処分の行方を待って判断する見通し。小林氏は16日、国会内で記者団に辞職を否定したが、党関係者は同日夜、「小林氏は(辞職するかどうか)揺れている」と語った。

 小林氏が議員辞職すれば「政治とカネ」の問題を抱える鳩山由紀夫首相と小沢一郎幹事長はダメージを受けそうだ。

 小林氏をめぐっては、昨夏の衆院選で、陣営の選挙対策委員長代行だった連合札幌の前会長が公選法違反(買収約束)の罪で2月に有罪判決を受けて控訴。判決が上級審で確定すれば、検察側は連座制の対象として、小林氏の当選無効を求める訴訟を起こす。

 公選法により、今月16日以降、今国会の閉会日(6月16日)までに議員辞職するか失職すれば衆院北海道5区の補選は7月予定の参院選との同日選となる。

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 竹内芳春さん63歳(たけうち・よしはる=廣済堂専務)12日、腎がんのため死去。葬儀は19日午前10時、埼玉県加須市川口4の3の5のメモリアルトネ。自宅は同県栗橋町南栗橋9の7の31。喪主は妻八千代(やちよ)さん。

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女性が最もとりたい資格は「医療事務」 収入高いイメージ(産経新聞)

 不況の中、女性が仕事に生かすために最も取りたい資格は「医療事務」であることが、民間の調査会社のアンケートで分かった。医療事務は「最も生涯賃金が高そうな資格」でも1位になっており、高齢化社会を控えていつまでも働ける点や、都合にあわせた働き方ができる点が評価されたとみられる。

 民間の調査会社マクロミルの調査によると「取りたい資格」の2位以降は「マイクロソフト認定資格(MOS・MCAS)」「ホームヘルパー」「カラーコーディネート」と続いた。

 「医療事務」と答えた人は「派遣、正社員、パートと働き方が豊富」(28歳)、「不況でも仕事がありそう」(47歳)などを理由に挙げた。「マイクロソフト認定資格」では「PCは一通りできるがそれを証明するものがない」(35歳)、「どんな仕事にでも役立つから」(30歳)など。「ホームヘルパー」を選んだ中には「需要が多く、年をとっても元気ならば仕事がありそう」(44歳)や「親のことを考えると知っておいた方がよい」(34歳)と仕事以外に家族の介護に役立つことを理由に挙げる人もあった。

 「生涯賃金が高そうな資格」では上位から「医療事務」「WEBデザイナー」「調剤薬局事務」と続き、医療事務は賃金が高いイメージも魅力の一つに挙げられたといえそうだ。

 調査は3月1日から2日、全国の10代から60代の女性515人を対象にインターネットを通じて行った。

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東京大空襲 朝鮮人被災、忘れないで…包括的証言集を出版(毎日新聞)

 約10万人が犠牲になった東京大空襲から65年を迎えた10日、在日朝鮮人で出版社「一粒出版」(東京都北区)代表の金日宇(キム・イルウ)さん(59)が「東京大空襲・朝鮮人罹災の記録PART3」(1680円)を発売した。朝鮮人の被災実態を包括的にまとめた書籍は例がないという。朝鮮人死者は推定1万人超との指摘もあり「日本人の隣にいた朝鮮人の実態に目を向けてほしい」と訴える。【森禎行】

 金さんは朝鮮人被害者37人の証言をまとめ05、07年にPART1、2を出版。今回はさらに8人の証言と日本人研究者4人のリポートを加えた。被害の大きかった下町の生存者は貧しかったため大半は戦後すぐ帰国し、被災者の手がかりは非常に少ないという。朝鮮人が集まる会合を探し証言を集めた。

 空襲体験談では、東京都江東区で用水おけの中に夜間うずくまり助かった女性の話などを掲載した。この女性の家族7人のうち5人が死亡したという。日本へ移住した経緯も聞き取り、金さんは「植民地政策を背景に生活の糧を求めてきた人が多い」と分析する。

 東京大空襲での朝鮮人被害は記録が少なく、全容は不明だ。ただ朝鮮植民地政策を調べる民間団体の李一満(リ・イルマン)事務局長は「東京での朝鮮人戦災者は4万1300人との記録がある。東京大空襲では、被害が大きかった下町に密集して住んでいたため、死者は少なくとも1万人を超す」と推測する。

 本についての問い合わせは一粒出版(03・6279・3356)まで。

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荒れる日本、転倒・スリップ221人けが(読売新聞)

 10日の日本列島は、青森県八戸市で1日当たりの降雪量としては史上最高の61センチを記録し、宮崎市でも3月としては9年ぶりに降雪を観測するなど、前日に引き続いて各地で強風と降雪に見舞われた。

 その一方、高知市ではサクラ(ソメイヨシノ)の開花が平年より13日早く発表された。3月10日にソメイヨシノの開花が発表されるのは史上最速タイ。

 低気圧はさらに発達しながら北北東に進み、11日も午前中は東北や北海道など広い範囲で大雪や強風が予想されている。

 読売新聞の集計では、9日夜から10日午後9時までに、少なくとも転倒やスリップ事故などで東日本を中心に221人が負傷した。

 空の便も仙台や福岡空港などで発着便の欠航が相次ぎ、日本航空で42便が、全日空でも48便が欠航、計約8000人に影響が出た。鉄道も青森、岩手、秋田県など東北地方を中心に一部の路線で運休や遅れが出た。JR東日本によると、秋田新幹線が盛岡―秋田駅間で4本運休した。

 気象庁によると、11日明け方までに予想される最大風速は、北海道の太平洋側で20メートル、北陸で17メートル、西日本で15メートル。同日午後6時までの24時間に予想される降雪量は、北海道と北陸で40センチ、近畿北部や山陰などで30センチとなっている。

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松本空港で気圧データ誤送信、着陸やり直し(読売新聞)

 長野県の松本空港で先月12日、気象庁が着陸機に誤った気圧データを送ったことが原因で、航空機が危険な降下角度で滑走路に進入しそうになり、直前で着陸を取りやめるトラブルがあったことがわかった。

 大阪(伊丹)発の日本エアコミューター(JAC)2271便(ボンバルディアDHC―8―400型)で、同日午前、滑走路の数キロ手前に近づいた際、適正な高度(300メートル)より約130メートルも高い位置にあり、機長が直前で着陸をやり直した。乗員乗客27人にけがはなかったが、同機は予定より約40分遅れた。

 同庁によると、東京航空地方気象台松本空港分室が同機に送った気圧データが、大幅に間違っていたため。本来は標高ゼロ付近の気圧(当日は1014ヘクト・パスカル)を送るべきところを、誤って標高約650メートルの空港付近の気圧(当日937~999ヘクト・パスカル)を計3回にわたって送信したという。

 航空機はこれを基に、飛行高度を計算しているため、同機は空港手前で着陸できない高さにいたという。同庁では「重大事故にもつながりかねない問題。照合作業の徹底など再発防止につとめる」としている。

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 キャバクラやクラブのホステスの源泉徴収税額算出をめぐり、報酬から差し引く必要経費を考慮した基礎控除額は、実際に出勤した日数分か、出勤日以外も含めた報酬計算期間の全日数分かが争われた訴訟の上告審判決が2日、最高裁第3小法廷(田原睦夫裁判長)であった。同小法廷は全日数分を控除できるとの初判断を示し、「実際の出勤日数分しか控除できない」と主張した国税当局勝訴の1、2審判決を破棄、審理を東京高裁に差し戻した。

 原告はキャバレークラブやパブの経営者ら。所得税法などで、経営者はホステスの所得税を源泉徴収して国に納める義務があり、その際、報酬から「報酬の計算期間の日数に5千円を掛けた額」を控除し、税額を算定すると規定されている。

 同小法廷は「報酬の計算期間の日数」について、「期間の初日から末日までの連続性を持った概念」と厳格に解釈。国税側の主張を退けた。

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吉本興業に再び脅迫状「どこに居ても、いつでも 手は届くぞ」(産経新聞)

 吉本興業本社(大阪市)の大崎洋社長と吉野伊佐男会長あてに、脅迫状が郵送されていたことが4日、分かった。差出人は無記名で、同社は同日にも南署に被害届を提出する。

 吉本興業によると、脅迫文はA4サイズ用紙にワープロ文字で「臨時株主総会は、無事に終わったな 大崎、吉野よ どこに居ても、いつでも 手は届くぞ」との内容。同社は脅迫状のコピーを南署に提出した。

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普天間 官房長官と米大使 会談で「トラスト・ミー」応酬(毎日新聞)

 平野博文官房長官とルース駐日米大使が2日に会談した際、大使が「トラスト・ミー(私を信じてほしい)」との言葉を使って具体的な移設候補先を示すよう迫っていたことが分かった。平野氏が5日の記者会見で明らかにした。

【写真特集】米軍普天間飛行場とキャンプ・シュワブ沿岸部

 平野氏によると、ルース大使は普天間飛行場の移設先について「外へ漏らさないから、私を信じて(トラスト・ミー)、具体名を言ってください」と要請。平野氏は「ゼロベースで検討中だ。5月末までに決めるので、トラスト・ミー」と応じたという。

 「トラスト・ミー」は昨年11月の日米首脳会談で、鳩山由紀夫首相がオバマ米大統領に語った言葉と同じ。米側は「年内に現行案で決着」と受け止めたが、日本側が先送りしたため、両国関係がギクシャクする要因の一つになった。【横田愛】

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<EF510>JR旅客初の新型電気機関車を公開 寝台特急用(毎日新聞)

 JR東日本は3日、東京都北区の田端運転所で、JR旅客各社で初めてとなる新型電気機関車EF510を報道公開した。上野と札幌を結ぶ寝台特急「カシオペア」「北斗星」などのけん引用で、すでに1号機は昨年12月、2号機が1月に同運転所に配属され、営業運転に向け走行試験を行っている。

【写真特集】公開されたEF510や様々な電気機関車が並んだ様子

 EF510は全部で15両製造し、うち2両は「カシオペア」用の特別塗装になる予定。機関車公開に併せ、現在上野駅を発着する寝台特急列車をけん引するEF81とEF64も、北斗星やあけぼのなどのヘッドマークをつけて公開された。【松田嘉徳】

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岩手・久慈港また1m20、仙台でも1m(読売新聞)

 南米チリで27日に発生した地震で、岩手県久慈港で28日午後3時49分と同5時1分に1メートル20の津波を観測した。

 気象庁によると、津波の高さは仙台港で同5時14分に1メートル、北海道根室市花咲で同3時48分に90センチ、茨城県神栖市鹿島港と宮城県石巻市、福島県相馬港で80センチ、愛知県田原市赤羽根で70センチ、千葉県銚子市など60センチとなっている。津波は西日本にも広がり、那覇でも午後4時41分に20センチを観測した。

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ぜんぶウソ

『ぜんぶウソ』(ZENBU USO)とは日本テレビで放送されていたお笑いバラエティ番組である。放送時間は毎週土曜日の24:50 - 25:20。2009年10月3日から12月26日まで放送されていた。当枠は2007年4月より連続ドラマ枠であったが、当番組はコントを主体としたバラエティ番組である。ハイビジョン制作。概要オードリー、サンドウィッチマンをメインに据えたフェイクドキュメントバラエティコント番組である。毎週1人の女性タレント(ウォッチャー)が楽屋に置かれたDVDを観ることから番組が始まる。DVDの内容はドキュメンタリータッチであるが、実際は芸人が「どこかにいそうでいない人」を演じたフィクションである。当枠がバラエティ枠となるのは『ルドイア☆星惑三第』以来2年半ぶりとなる。出演準レギュラーオードリーサンドウィッチマン鳥居みゆきゲストどきどきキャンプ(第3回、第9回)U字工事(第4回)竹山隆範(第6回)大久保佳代子(第6回)山田ルイ53世(第7・8回)小沢仁志(第7・8回)斉木しげる(第10回)田村淳(第11・12回)ウォッチャー矢口真里(第1・2回)西山茉希(第3・4回)加藤夏希(第5・6回)南明奈(第7・8回)マリエ(第9・10回)上原美優(第11回)臼田あさ美(第12回)ネット局スタッフナレーション:水樹奈々構成:大井洋一、寺田智和演出:安島隆、田口マサキ、塩谷泰孝ディレクター:水口健司、中西正太コンテンツプロデューサー:堅田真人プロデューサー:松本浩明、佐藤俊一チーフプロデューサー:松崎聡男企画制作:日本テレビ制作協力:アンメック製作著作:「ぜんぶウソ」製作委員会(D.N.ドリームパートナーズ、VAP)DVDVOL.1(2009年11月27日)VOL.2(2009年12月23日)VOL.3(2010年1月27日)VOL.4(2010年1月27日)VOL.5(2010年2月24日)VOL.6(2010年2月24日)最終巻脚注外部リンク公式サイト番組の変動 「http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%9C%E3%82%93%E3%81%B6%E3%82%A6%E3%82%BD」より作成カテゴリ: 日本テレビの深夜番組 | 日本テレビのバラエティ番組隠しカテゴリ: テレビ番組に関するスタブ

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